繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 18億4700万
- 2023年3月31日 +76.02%
- 32億5100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/08/09 13:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
○表示方法の変更前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 815 百万円 753 百万円 繰延税金負債合計 △3,717 百万円 △4,010 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △2,226 百万円 △2,291 百万円 再評価に係る繰延税金負債 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/08/09 13:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が48百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において将来減算一時差異に係る評価性引当額が増加したことに伴うもの等であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 1,535 百万円 1,501 百万円 繰延税金負債合計 △5,699 百万円 △5,683 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △1,783 百万円 △215 百万円 再評価に係る繰延税金負債 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 繰延税金資産2023/08/09 13:15
当社グループは、現在、一定期間における回収可能性に基づき相当額の繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の計上は、予測される将来における課税所得により影響を受けます。将来の課税所得の見積りにあたっては、過去の業績やタックス・プランニング等も考慮しております。当社グループの将来の収益性に係る判断は、将来における市場の動向その他の要因により影響を受けます。これらの状況に変化があった場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
③ 投資有価証券の評価損