ソフトウエア仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 10億8400万
- 2023年3月31日 +317.9%
- 45億3000万
個別
- 2022年3月31日
- 10億7900万
- 2023年3月31日 +319.83%
- 45億3000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定の金額を含んでおりません。2023/08/09 13:15
2 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2023/08/09 13:15
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 鹿児島工場 製品生産ライン設備 8,904 百万円 三重工場 製品生産ライン設備 186 ソフトウエア仮勘定 本社 基幹システム構築 3,511
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/08/09 13:15
○表示方法の変更前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 賞与引当金 180 176 ソフトウエア仮勘定 - 164 減価償却費 93 144
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しておりました「減価償却費」は重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この結果、前事業年度において「その他」に表示していた490百万円は、「減価償却費」93百万円、「その他」396百万円として組替えております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 当期の財政状態について2023/08/09 13:15
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ81億65百万円増加し、2,298億87百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が60億24百万円、ソフトウエア仮勘定が34億45百万円、商品及び製品が21億97百万円、受取手形及び売掛金が23億67百万円増加し、預け金が59億86百万円減少したことによるものです。
負債については、前連結会計年度末に比べ75億38百万円増加し、1,066億92百万円となりました。これは主に、長期借入金(1年以内返済予定含む)が50億79百万円、未払法人税等が14億14百万円増加したことによるものです。 - #5 設備投資等の概要
- (注) 1 上記設備投資額には、リース資産及び長期前払費用への投資額を含んでおります。2023/08/09 13:15
2 ソフトウエアには、ソフトウエア仮勘定の金額を含んでおります。