四半期報告書-第72期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(企業結合等関係)
1、株式取得による会社等の買収及び事業譲受
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称:ジャパンミート株式会社
事業の内容:肉豚処理加工販売事業
②事業取得に係る相手先企業の名称および事業の内容
事業譲受に係る相手先企業の名称:江夏商事株式会社
取得企業の名称:ジャパンミート株式会社
事業の内容:肉豚処理加工販売事業
③企業結合を行った主な理由
当社グループの主力事業のひとつである肉豚生産事業および販売事業における調達力強化と販売力の強化を目的としております。
④企業結合日
平成30年4月2日
⑤企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得ならびに事業譲受
⑥結合後企業の名称
ジャパンミート株式会社
⑦取得した議決権比率
97.9%
⑧取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社である太平洋ブリーディング㈱が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年4月2日から平成30年6月30日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 21百万円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
474百万円
②発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
2.取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称:株式会社ユキザワ
事業の内容:肉豚生産販売事業
②企業結合を行った主な理由
養豚事業の一元化および増頭による当社処理加工場への肉豚供給の安定化を目的としております。
③企業結合日
平成30年6月29日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
株式会社ユキザワ
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社である太平洋ブリーディング㈱が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年6月30日をみなし取得日としているため、当第1四半期連結累計期間には、被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 11百万円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
455百万円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
②発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間において均等償却いたします。なお、償却期間については算定中であります。
1、株式取得による会社等の買収及び事業譲受
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称:ジャパンミート株式会社
事業の内容:肉豚処理加工販売事業
②事業取得に係る相手先企業の名称および事業の内容
事業譲受に係る相手先企業の名称:江夏商事株式会社
取得企業の名称:ジャパンミート株式会社
事業の内容:肉豚処理加工販売事業
③企業結合を行った主な理由
当社グループの主力事業のひとつである肉豚生産事業および販売事業における調達力強化と販売力の強化を目的としております。
④企業結合日
平成30年4月2日
⑤企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得ならびに事業譲受
⑥結合後企業の名称
ジャパンミート株式会社
⑦取得した議決権比率
97.9%
⑧取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社である太平洋ブリーディング㈱が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年4月2日から平成30年6月30日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 1,306百万円 |
| 取得原価 | 1,306百万円 |
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 21百万円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
474百万円
②発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
2.取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称:株式会社ユキザワ
事業の内容:肉豚生産販売事業
②企業結合を行った主な理由
養豚事業の一元化および増頭による当社処理加工場への肉豚供給の安定化を目的としております。
③企業結合日
平成30年6月29日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
株式会社ユキザワ
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社である太平洋ブリーディング㈱が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年6月30日をみなし取得日としているため、当第1四半期連結累計期間には、被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 1,144百万円 |
| 取得原価 | 1,144百万円 |
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 11百万円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
455百万円
なお、上記の金額は暫定的に算定された金額です。
②発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間において均等償却いたします。なお、償却期間については算定中であります。