営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 12億7729万
- 2015年9月30日 +60.22%
- 20億4650万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間の期首の投資その他の資産の繰延税金資産が190,550千円、退職給付引当金が265,366千円減少し、前払年金費用が269,887千円、繰越利益剰余金が344,703千円増加しております。2015/11/12 12:02
なお、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のなか、当社といたしましては、食の安全・安心を最重点とし、品質管理体制のさらなる強化、販売の促進、新製品の開発、コスト低減等に努めました。2015/11/12 12:02
これらの結果、当第3四半期累計期間の業績につきましては、家庭用チーズ製品の売上が順調に推移したことから、売上高は32,548百万円(前年同四半期比9.6%増)、営業利益は2,046百万円(前年同四半期比60.2%増)、経常利益は2,077百万円(前年同四半期比56.4%増)、四半期純利益は1,378百万円(前年同四半期比118.9%増)となりました。売上高の内訳はチーズ部門が31,060百万円(前年同四半期比9.6%増)、ナッツ部門が624百万円(前年同四半期比4.5%増)、チョコレート部門が747百万円(前年同四半期比21.0%増)、その他部門116百万円(前年同四半期比16.2%減)となっております。
(2)資産、負債及び純資産の状況