営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 22億6648万
- 2017年6月30日 +18.85%
- 26億9376万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のなか、当社といたしましては、食の安全・安心を最重点とし、品質管理体制のさらなる強化、販売の促進、新製品の開発、コスト削減などに努めました。2017/08/09 13:36
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績につきましては、家庭用チーズ製品の販売がベビーチーズ4個入りシリーズを主体に伸長したことから、売上高は23,484百万円(前年同四半期比101.9%)、売上高の増加に加え原価率が下がったことから、営業利益は2,693百万円(前年同四半期比118.9%)、経常利益は2,690百万円(前年同四半期比124.3%)となり、四半期純利益は1,845百万円(前年同四半期比125.9%)となりました。売上高の内訳はチーズ部門が22,276百万円(前年同四半期比101.9%)、ナッツ部門が398百万円(前年同四半期比94.5%)、チョコレート部門が751百万円(前年同四半期比106.5%)、その他部門が58百万円(前年同四半期比86.0%)となっております。
(2)資産、負債及び純資産の状況