経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 3億7748万
- 2023年3月31日
- -3億605万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ・ 各事業年度末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年12月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%の金額以上に維持すること。2023/05/12 15:34
・ 各事業年度の単体の損益計算書における経常損益に関して、経常損失が計上された決算期が2期連続していないこと。
・ 各事業年度末日における単体の貸借対照表における現預金及び経常運転資金(売掛金+割引・裏書譲渡手形を除く受取手形+棚卸資産-買掛金-設備支払手形を除く支払手形)の合計金額が、当該決算期の終了後最初に到来する3月末日におけるファシリティ総貸付極度額以上であること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/05/12 15:34
当第1四半期累計期間の業績につきましては、売上高につきましては10,658百万円(前年同四半期比107.4%)となりました。利益面につきましては、原材料価格の上昇による原価高によって、営業損失は275百万円(前年同四半期は営業利益383百万円)、経常損失は306百万円(前年同四半期は経常利益377百万円)となりました。四半期純損失は211百万円(前年同四半期は四半期純利益279百万円)となりました。売上高の内訳はチーズ部門が9,669百万円(前年同四半期比107.2%)、チョコレート部門が818百万円(前年同四半期比110.7%)、ナッツ部門が132百万円(前年同四半期比90.5%)、その他部門38百万円(前年同四半期比205.2%)となっております。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定