経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 2億5184万
- 2023年9月30日 -57.06%
- 1億814万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ・ 各事業年度末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年12月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%の金額以上に維持すること。2023/11/10 15:32
・ 各事業年度の単体の損益計算書における経常損益に関して、経常損失が計上された決算期が2期連続していないこと。
・ 各事業年度末日における単体の貸借対照表における現預金及び経常運転資金(売掛金+割引・裏書譲渡手形を除く受取手形+棚卸資産-買掛金-設備支払手形を除く支払手形)の合計金額が、当該決算期の終了後最初に到来する3月末日におけるファシリティ総貸付極度額以上であること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/11/10 15:32
当第3四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高が本格的な人流の回復によって主に業務用チーズ製品等の販売が増加したことから32,525百万円(前年同四半期比108.7%)となりました。利益面につきましては、原材料価格の上昇等による原価高によって、営業利益は40百万円(前年同四半期比22.9%)、経常利益は108百万円(前年同四半期比42.9%)、四半期純利益は50百万円(前年同四半期比27.0%)となりました。売上高の内訳はチーズ部門が30,856百万円(前年同四半期比110.0%)、チョコレート部門が1,080百万円(前年同四半期比81.9%)、ナッツ部門が423百万円(前年同四半期比90.5%)、その他部門が165百万円(前年同四半期比195.1%)となっております。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定