福留ハム(2291)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工食品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億7904万
- 2014年9月30日 +2.31%
- 2億8548万
- 2015年9月30日 +57.62%
- 4億5000万
- 2016年9月30日 -8%
- 4億1400万
- 2017年9月30日 -36.47%
- 2億6300万
- 2018年9月30日 -7.22%
- 2億4400万
- 2019年9月30日 -52.05%
- 1億1700万
- 2020年9月30日 +87.18%
- 2億1900万
- 2021年9月30日 -44.75%
- 1億2100万
- 2022年9月30日 +4.96%
- 1億2700万
- 2023年9月30日 -15.75%
- 1億700万
- 2024年9月30日 -95.33%
- 500万
- 2025年9月30日 +40%
- 700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/14 10:02
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 加工食品事業 食肉事業 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:02
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 加工食品事業 食肉事業 ハム・ソーセージ 4,478 - 4,478
(単位:百万円) 報告セグメント 合計 加工食品事業 食肉事業 ハム・ソーセージ 4,817 - 4,817 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。2023/11/14 10:02
加工食品事業
加工食品事業におきましては、人流の拡大やインバウンド消費が活発化するなど、市場が回復した事により、業務筋や外食関連においてウインナー群の大袋商品が堅調に推移いたしました。また、価格改定に伴う販売価格の上昇もあり、売上高は増加いたしました。利益につきましては、原価低減や生産性の向上を図り、コスト削減に努めてまいりましたが、同業他社との価格競争の激化に加え、想定を上回る原材料価格やエネルギ―コスト等の上昇により収益を圧迫し、前年同期を下回りました。