2291 福留ハム

2291
2026/06/26
時価
16億円
PER 予
11.39倍
2010年以降
赤字-65.37倍
(2010-2026年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.71-2.79倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
5.63%
ROA 予
1.1%
資料
Link
CSV,JSON

福留ハム(2291)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工食品事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4億1448万
2013年6月30日 -71.97%
1億1617万
2013年9月30日 +140.2%
2億7904万
2013年12月31日 +93.03%
5億3862万
2014年3月31日 +10.89%
5億9728万
2014年6月30日 -82.55%
1億424万
2014年9月30日 +173.87%
2億8548万
2014年12月31日 +106.81%
5億9041万
2015年3月31日 +3.45%
6億1080万
2015年6月30日 -70.37%
1億8100万
2015年9月30日 +148.62%
4億5000万
2015年12月31日 +61.33%
7億2600万
2016年3月31日 +22.59%
8億9000万
2016年6月30日 -83.71%
1億4500万
2016年9月30日 +185.52%
4億1400万
2016年12月31日 +64.01%
6億7900万
2017年3月31日 +13.11%
7億6800万
2017年6月30日 -80.86%
1億4700万
2017年9月30日 +78.91%
2億6300万
2017年12月31日 +105.32%
5億4000万
2018年3月31日 +4.81%
5億6600万
2018年6月30日 -78.8%
1億2000万
2018年9月30日 +103.33%
2億4400万
2018年12月31日 +91.8%
4億6800万
2019年3月31日 -4.27%
4億4800万
2019年6月30日 -83.04%
7600万
2019年9月30日 +53.95%
1億1700万
2019年12月31日 +110.26%
2億4600万
2020年3月31日 -15.85%
2億700万
2020年6月30日 -51.21%
1億100万
2020年9月30日 +116.83%
2億1900万
2020年12月31日 +120.55%
4億8300万
2021年3月31日 +4.35%
5億400万
2021年6月30日 -82.14%
9000万
2021年9月30日 +34.44%
1億2100万
2021年12月31日 +131.4%
2億8000万
2022年3月31日 -6.79%
2億6100万
2022年6月30日 -70.5%
7700万
2022年9月30日 +64.94%
1億2700万
2022年12月31日 +87.4%
2億3800万
2023年3月31日 -19.33%
1億9200万
2023年6月30日 -68.23%
6100万
2023年9月30日 +75.41%
1億700万
2023年12月31日 +156.07%
2億7400万
2024年3月31日 -10.95%
2億4400万
2024年9月30日 -97.95%
500万
2025年3月31日 +999.99%
1億2800万
2025年9月30日 -94.53%
700万
2026年3月31日
-1300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、商品及び提供するサービスについて包括的な戦略を立案し事業活動を展開しております。従って、事業部を基礎とした商品及び提供するサービス別セグメントから構成されており、「加工食品事業」及び「食肉事業」の2つを報告セグメントとしております。
加工食品事業」は、主にハム・ソーセージ・加工食品の製造及び販売を主な事業としており、「食肉事業」は、主に食肉の生産及び販売を主な事業としております。
2026/06/23 12:06
#2 事業の内容
なお、次の2部門は「第5経理の状況 1連結財務諸表等 注記事項」に掲げるセグメントと同一の区分であります。
(加工食品事業)
当事業においては、ハム、プレスハム、ソーセージ、惣菜等を製造及び仕入・販売しております。
2026/06/23 12:06
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループの主たる製品及びサービスとの関連は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
報告セグメント合計
加工食品事業食肉事業
ハム・ソーセージ8,560-8,560
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社グループの主たる製品及びサービスとの関連は、次のとおりであります。
2026/06/23 12:06
#4 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
加工食品事業187
(186)
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2026/06/23 12:06
#5 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
703437
㈱フジ218,056217,260商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)取引先持株会を通じた株式の取得であります
455471
446314
㈱オーエムツーネットワーク214,355209,389商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)取引先持株会を通じた株式の取得であります。
329304
8950
㈱リテールパートナーズ65,67463,404商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)取引先持株会を通じた株式の取得であります。
8285
㈱ハローズ11,52311,397商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)取引先持株会を通じた株式の取得であります。
4948
林兼産業㈱20,00020,000業務上の提携をしており、加工食品事業、食肉事業で取引があります。良好な取引関係を維持発展させるため、保有しております。(定量的な保有効果)(注)
179
㈱olympicグループ29,14126,803商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)取引先持株会を通じた株式の取得であります。
1311
㈱トーホー4,5361,512商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)
65
㈱マルヨシセンター300300商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)
11
イオン㈱29772,954商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)当事業年度において、一部株式を売却しております。取引先持株会を通じた株式の取得であります。
0273
(注)1 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法 に ついて記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2 イオン㈱は、2025年8月31日(同日は株主名簿管理人の休業日につき、実質上8月29日)付をもって普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しております。
2026/06/23 12:06
#6 研究開発活動
今後も、お茶の間目線、マーケットインの発想で市場のニーズを把握し、本社機能と開発機能の広島工場への集約を良い機会とし、仕入れ・製造・販売部門との更なる部門連携を図り、お客様に喜んで頂ける商品開発を進めてまいります。
当連結会計年度における研究開発費は216百万円であり、主として加工食品事業の研究活動費であります。
2026/06/23 12:06
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
加工食品事業
加工食品事業につきましては、新商品「MIRAI(無塩せき商品)」が順調に伸びたこともあり、売上高は前年同期を上回りました。一方、利益につきましては、原価低減・生産性向上に努めましたが、原材料価格並びに物流コスト・労働コスト等の上昇分を賄いきれず、前年同期を下回りました。
その結果、売上高は103億26百万円(前年同期は102億2百万円)、セグメント損失(営業損失)は13百万円(前年同期はセグメント利益(営業利益)1億28百万円)となりました。
2026/06/23 12:06
#8 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は430百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 加工食品事業
当連結会計年度においては、広島工場や熊本工場等における生産性向上や生産設備の維持更新による総額389百万円の設備投資を実施いたしました。
2026/06/23 12:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。