固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 97億5623万
- 2015年3月31日 +0.48%
- 98億315万
個別
- 2014年3月31日
- 99億2099万
- 2015年3月31日 +1.34%
- 100億5422万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)2015/06/22 10:28
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 316,106 57,207 373,314 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 336,396 67,987 404,384
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 342,975 53,276 396,252 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 400,346 34,830 435,177 - #2 事業等のリスク
- ② 減損会計導入の影響について2015/06/22 10:28
当社グループの事業所開設の際には、敷地を取得するケースと賃借で使用するケースがあります。固定資産の減損に係る会計基準の適用により保有する固定資産について減損処理が必要となった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 取引の継続性について - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2015/06/22 10:28
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2015/06/22 10:28
- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/22 10:28
- #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 有形固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/22 10:28
- #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資額であります。2015/06/22 10:28
- #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付負債は次のとおりであります。2015/06/22 10:28
上記のうち工場財団設定分前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 定期預金 10,000千円 10,000千円 ②有形固定資産 建物及び構築物 1,547,257千円 1,477,274千円
上記の担保提供資産に対する債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 1,280,120千円 1,224,979千円 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2015/06/22 10:28
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 12,692,085 千円 12,769,384 千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/22 10:28
(単位:千円) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が下落した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,430千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地2,430千円であります。2015/06/22 10:28
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、主として固定資産税評価額等により算出しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2015/06/22 10:28
(繰延税金負債)前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 計 90,525 千円 81,666 千円 (2) 固定資産 貸倒引当金 67,044 千円 44,045 千円
- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1億48百万円増加の72億12百万円となりました。主な要因は商品及び製品1億72百万円、受取手形及び売掛金1億2百万円の増加及び現金及び預金1億39百万円の減少によるものであります。2015/06/22 10:28
固定資産は、前連結会計年度末に比べ46百万円増加の98億3百万円となりました。主な要因は、投資有価証券5億9百万円の増加及び繰延税金資産3億62百万円の減少によるものであります。
(負債の部) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/22 10:28
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。