構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 5900万
- 2018年3月31日 +42.37%
- 8400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2018/06/25 9:45
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/25 9:45
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 ― 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 ― 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/06/25 9:45
上記のうち工場財団設定分前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) ②有形固定資産 建物及び構築物 1,381 百万円 1,312 百万円 機械装置及び運搬具 416 〃 619 〃
上記の担保提供資産に対する債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 1,141 百万円 1,083 百万円 機械装置及び運搬具 416 〃 618 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ81百万円減少の75億63百万円(前期比1.1%減)となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金4億38百万円の増加と現金及び預金4億83百万円の減少によるものであります。2018/06/25 9:45
固定資産は、前連結会計年度末に比べ5億77百万円増加の99億96百万円(前期比6.1%増)となりました。主な要因は、建物及び構築物2億69百万円、機械装置及び運搬具2億2百万円、投資有価証券4億8百万円の増加及び繰延税金資産1億56百万円の減少によるものであります。
(負債の部)