営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -5400万
- 2019年9月30日 -388.89%
- -2億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/12 9:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △272 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △54
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/12 9:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △278 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △264 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加工食品事業につきましては、消費者の節約志向が続くなか、「JAS特級あらびきポークウインナー」や「肉厚ハンバーグ」、「ローストビーフ」、「ローストポーク」が堅調に推移しました。また、新商品としてポーク&チキンのボロニアソーセージをステーキタイプにスライスした「ソーセージステーキ」を発売しましたが、全体の落ち込みをカバーするまでには至らず、企業間競争の激化等により売上高は減少いたしました。利益面におきましては、原材料価格の上昇や動力費等の製造コストの上昇により前年同四半期を下回りました。2019/11/12 9:07
その結果、売上高は55億76百万円(前年同四半期比2.5%減)、セグメント利益(営業利益)は1億17百万円(前年同四半期比51.9%減)となりました
食肉事業