- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
| | | (単位:百万円) |
| 減価償却費 | 344 | 77 | 421 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 1,691 | 59 | 1,751 |
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)
| | | (単位:百万円) |
| 減価償却費 | 467 | 77 | 544 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 447 | 18 | 466 |
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2020/06/24 15:06- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、営業車両であります。
② リース資産の減価償却の方法
2020/06/24 15:06- #3 事業等のリスク
② 減損会計導入の影響について
当社グループの事業所開設の際には、敷地を取得するケースと賃借で使用するケースがあり、事業用の設備、不動産等の様々な有形固定資産、無形固定資産を所有しております。固定資産の減損の兆候がある資産及び資産グループについて、当該資産又は資産グループの将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。保有する固定資産について減損処理が必要となった場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
③ 退職給付債務のリスク
2020/06/24 15:06- #4 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/24 15:06- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※4 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/06/24 15:06- #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資額であります。
2020/06/24 15:06- #7 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 定期預金 | 10 | 百万円 | 10 | 百万円 |
| ②有形固定資産 | | | | |
| 建物及び構築物 | 1,214 | 百万円 | 1,167 | 百万円 |
上記のうち工場財団設定分
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 有形固定資産 | | | | |
| 建物及び構築物 | 1,047 | 百万円 | 964 | 百万円 |
上記の担保提供資産に対する債務
2020/06/24 15:06- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/24 15:06 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 13,511 | 百万円 | 13,502 | 百万円 |
2020/06/24 15:06- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/06/24 15:06- #11 減損損失に関する注記(連結)
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、工場及び事業所を基礎としてグルーピングしております。また、遊休資産については物件毎にグルーピングしております。
連結子会社である松戸福留株式会社の事業用資産である固定資産において、保有する工場での生産を停止し、工場を閉鎖する予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(65百万円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該資産の帳簿価額の全額を特別損失として計上しております。
2020/06/24 15:06- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、3億52百万円(前連結会計年度は14億47百万円の資金使用)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出6億51百万円及び有形固定資産の売却による収入3億21百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/24 15:06- #13 追加情報、財務諸表(連結)
当社の主要な事業である加工食品事業及び食肉事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響等により翌事業年度は需要変動のリスクがあるものと想定しております。
当社は、「翌事業年度末に向けて感染拡大が収束したのち需要が徐々に正常化する」との仮定のもと、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
2020/06/24 15:06- #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
当社グループの主要な事業である加工食品事業及び食肉事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響等により翌連結会計年度は需要変動のリスクがあるものと想定しております。
当社グループは、「翌連結会計年度末に向けて感染拡大が収束したのち需要が徐々に正常化する」との仮定のもと、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
2020/06/24 15:06- #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2020/06/24 15:06- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/24 15:06