売上高
連結
- 2022年3月31日
- 107億3200万
- 2023年3月31日 +0.4%
- 107億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「加工食品事業」は、主にハム・ソーセージ・加工食品の製造及び販売を主な事業としており、「食肉事業」は、主に食肉の生産及び販売を主な事業としております。2023/06/22 14:54
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/22 14:54
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの主たる製品及びサービスとの関連は、次のとおりであります。2023/06/22 14:54
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 10,732 13,688 24,420 外部顧客への売上高 10,732 13,688 24,420
当社グループの主たる製品及びサービスとの関連は、次のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/22 14:54 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2023/06/22 14:54 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/22 14:54
当社グループは、事業の成長性と収益性を重視し、売上高及び営業利益を経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標としております。2024年3月期の連結売上高は260億円、連結営業利益は70百万円の達成を目指しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、今期を最終年度とした「中期経営計画2021年3月期‐2023年3月期」において、「開発・調達・製造・物流・販売の連携強化を通じた相乗効果の創出」をテーマとして「商品開発の強化」「販売戦略の構築と実行」「新規市場へのチャレンジ」の三点に取り組んでおり、各重点施策の展開を実行してまいりました。また、原材料価格の高騰やエネルギーコストの上昇を受け、販売価格への転嫁や商品規格変更を行い、生活様式の多様化に対応した商品展開や新商品の開発など、収益力向上と経営体質強化に努めてまいりました。2023/06/22 14:54
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、248億95百万円(前年同期は244億20百万円)となりました。利益につきましては、営業損失は3億65百万円(前年同期は営業損失3億72百万円)、経常損失は3億36百万円(前年同期は経常損失3億27百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は減損損失を8億30百万円計上したことにより11億94百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失7億18百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。