2291 福留ハム

2291
2026/05/18
時価
19億円
PER 予
13.32倍
2010年以降
赤字-65.37倍
(2010-2026年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.71-2.79倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
5.63%
ROA 予
1.1%
資料
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福留ハム(2291)の売上高 - 加工食品事業の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
128億8634万
2014年3月31日 +1.6%
130億9225万
2015年3月31日 +0.26%
131億2646万
2016年3月31日 -3.74%
126億3500万
2017年3月31日 -5.68%
119億1700万
2018年3月31日 -3.58%
114億9000万
2019年3月31日 -1.88%
112億7400万
2020年3月31日 -0.14%
112億5800万
2021年3月31日 +2.03%
114億8600万
2022年3月31日 -6.56%
107億3200万
2023年3月31日 +0.4%
107億7500万
2024年3月31日 +0.31%
108億800万
2025年3月31日 -5.61%
102億200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)12,31224,621
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(百万円)△331△614
2025/06/24 10:55
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
加工食品事業」は、主にハム・ソーセージ・加工食品の製造及び販売を主な事業としており、「食肉事業」は、主に食肉の生産及び販売を主な事業としております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 10:55
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2025/06/24 10:55
#4 事業の内容
なお、次の2部門は「第5経理の状況 1連結財務諸表等 注記事項」に掲げるセグメントと同一の区分であります。
(加工食品事業)
当事業においては、ハム、プレスハム、ソーセージ、惣菜等を製造及び仕入・販売しております。
2025/06/24 10:55
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループの主たる製品及びサービスとの関連は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
顧客との契約から生じる収益10,80814,38525,193
外部顧客への売上高10,80814,38525,193
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループの主たる製品及びサービスとの関連は、次のとおりであります。
2025/06/24 10:55
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/24 10:55
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、商品及び提供するサービスについて包括的な戦略を立案し事業活動を展開しております。従って、事業部を基礎とした商品及び提供するサービス別セグメントから構成されており、「加工食品事業」及び「食肉事業」の2つを報告セグメントとしております。
加工食品事業」は、主にハム・ソーセージ・加工食品の製造及び販売を主な事業としており、「食肉事業」は、主に食肉の生産及び販売を主な事業としております。
2025/06/24 10:55
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/24 10:55
#9 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
加工食品事業220
(193)
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2025/06/24 10:55
#10 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
㈱フジ217,260216,471商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)取引先持株会を通じた株式の取得であります。
471403
314283
㈱オーエムツーネットワーク209,389204,873商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)取引先持株会を通じた株式の取得であります。
304328
イオン㈱72,95472,570商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)取引先持株会を通じた株式の取得であります。
273260
㈱リテールパートナーズ63,40461,679商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)取引先持株会を通じた株式の取得であります。
85113
㈱ハローズ11,39711,256商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)取引先持株会を通じた株式の取得であります。
4851
5046
㈱olympicグループ26,80324,867商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)取引先持株会を通じた株式の取得であります。
1113
林兼産業㈱20,00020,000業務上の提携をしており、加工食品事業、食肉事業で取引があります。良好な取引関係を維持発展させるため、保有しております。(定量的な保有効果)(注)
911
㈱トーホー1,5121,512商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)
54
㈱マルヨシセンター300300商品の販売先で販路の維持・強化のため保有しており、加工食品事業・食肉事業で取引を行っております。(定量的な保有効果)(注)
11
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法 について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
③ 保有目的が純投資目的である投資株式
2025/06/24 10:55
#11 研究開発活動
今後も、お茶の間目線、マーケットインの発想で市場のニーズを把握し、仕入れ・製造・販売部門との部門連携を図り、お客様に喜んで頂ける商品開発を進めてまいります。
当連結会計年度における研究開発費は219百万円であり、主として加工食品事業の研究活動費であります。
2025/06/24 10:55
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、事業の成長性と収益性を重視し、売上高及び営業利益を経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標としております。業績予想につきましては、現在、新経営体制下において「事業再構築計画」を策定中であることから、未公表としております。
2025/06/24 10:55
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、上記コスト上昇分を商品価格に転嫁・値上げを実施した結果、加工品の生産量・販売量は低迷し、想定以上に厳しい経営になりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、246億21百万円(前年同期は251億93百万円)となりました。利益につきましては、営業損失は6億21百万円(前年同期は営業損失4億19百万円)、経常損失は6億14百万円(前年同期は経常損失4億4百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は、6億40百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1億50百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/24 10:55
#14 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は476百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 加工食品事業
当連結会計年度においては、広島工場や熊本工場等における生産性向上や生産設備の維持更新による総額457百万円の設備投資を実施いたしました。
2025/06/24 10:55

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