2292 エスフーズ

2292
2026/07/17
時価
880億円
PER 予
13.3倍
2010年以降
5.8-40.99倍
(2010-2026年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.53-2.08倍
(2010-2026年)
配当 予
4.03%
ROE 予
4.97%
ROA 予
2.54%
資料
Link
CSV,JSON

エスフーズ(2292)の減価償却費 - その他の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2013年2月28日
9900万
2014年2月28日 +32.32%
1億3100万
2015年2月28日 +2.29%
1億3400万
2016年2月29日 +13.43%
1億5200万
2017年2月28日 -58.55%
6300万
2018年2月28日 +3.17%
6500万
2019年2月28日 -13.85%
5600万
2020年2月29日 -3.57%
5400万
2021年2月28日 +12.96%
6100万
2022年2月28日 +6.56%
6500万
2023年2月28日 -13.85%
5600万
2024年2月29日 ±0%
5600万
2025年2月28日 -10.71%
5000万
2026年2月28日 -4%
4800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額△36,993百万円は、セグメント間取引消去△53,923百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産16,930百万円が含まれております。全社資産の主なものは、各報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社における余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び本社建物等であります。
減価償却費の調整額36百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社の本社建物及び情報通信システム等の減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の取得によるものであり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社の本社間接部門による什器備品及びソフトウエアの取得であります。
2026/05/21 13:34
#2 セグメント表の脚注(連結)
セグメント資産の調整額△45,395百万円は、セグメント間取引消去△57,979百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産12,584百万円が含まれております。全社資産の主なものは、各報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社における余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び本社建物等であります。
減価償却費の調整額31百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社の本社建物及び情報通信システム等の減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額19百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の取得によるものであり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社の本社間接部門による什器備品及びソフトウエアの取得であります。
2026/05/21 13:34
#3 主要な販売費及び一般管理費
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
給料及び手当2,927百万円3,053百万円
減価償却費313百万円279百万円
賞与引当金繰入額631百万円720百万円
2026/05/21 13:34
#4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日
2026/05/21 13:34
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、88億3千2百万円の収入(前連結会計年度は73億7千5百万円の収入)で、収入の主なものは税金等調整前当期純利益151億5千8百万円及び減価償却費43億5千3百万円であります。一方、支出の主なものは売上債権の増加額91億4千6百万円及び法人税等の支払額38億1千2百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2026/05/21 13:34

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