- 2292
- 2026/09/29
- 時価
- 864億円
- PER 予
- 13.06倍
- 2010年以降
- 5.8-40.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.53-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.1%
- ROE 予
- 4.97%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エスフーズ(2292)ののれん - 食肉等の外食事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年2月28日
- 2900万
- 2014年2月28日 -27.59%
- 2100万
- 2015年2月28日 -33.33%
- 1400万
- 2016年2月29日 -50%
- 700万
- 2024年2月29日 +999.99%
- 1億1600万
- 2025年2月28日 +25.86%
- 1億4600万
- 2026年2月28日 -10.96%
- 1億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/05/21 13:34
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ会計の要件を満たすかどうかを判定するため、先物為替予約額がヘッジ対象取引額の範囲内であることを毎月確認しております。2026/05/21 13:34
(7) のれんの償却に関する事項
のれんは、5年間で均等償却しております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/05/21 13:34
当社グループは、総合食肉企業集団を目指しており、構成企業は畜産、食肉関連製品の製造・加工、食肉商品の卸販売、同じく小売、そして飲食サービスまでの一貫した食肉サプライ・チェーンの機能を単一又は複合的に分担し、当社グループは包括的な戦略を立て全体を統括しながら事業活動を展開しております。したがって、当社グループは、食肉の製品・サービスを基礎とする生産・流通機能別のセグメントから構成されており、食肉生産及び食肉製品の製造並びに食肉商品の卸販売を主たる事業領域とする「食肉等の製造・卸売事業」と食肉製品・商品の一般消費者向け販売を主たる事業領域とする「食肉等の小売事業」及び肉料理の一般消費者向けサービスを主たる事業領域とする「食肉等の外食事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年2月28日現在2026/05/21 13:34
(注) 1. 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 食肉等の小売事業 535 (296) 食肉等の外食事業 205 (457) その他 32 (18)
2. 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (2) オオタ総合食品株式会社 (2024年9月30日現在)2026/05/21 13:34
(3) 株式会社雄和 (2024年12月31日現在)流動資産 276百万円 固定資産 383百万円 のれん 251百万円 流動負債 △844百万円
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)流動資産 433百万円 固定資産 1,944百万円 のれん 53百万円 流動負債 △282百万円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/05/21 13:34
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 評価性引当額の増減 16.6 % 3.1 % のれん償却額 0.3 % 0.2 % その他 1.3 % 0.6 %
「所得税法等の一部を改正する法律」(2025年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食肉等の小売事業においては、不採算店閉鎖を実施するとともに、新規ディベロッパーとの取組みを含めた出店、改装店の立ち上げや母店配送店の取組みを進めました。また相場の高騰を踏まえた提案型商品の導入や新商品の開発も図り、魅力ある商品や売り場の構築等を実施しました。2026/05/21 13:34
食肉等の外食事業においては、インバウンドや企業等の大型のパーティー需要も寄与しているものの、原材料費やエネルギー価格の上昇を受けながら、メニュー改定を実施するなどの施策を行いました。今後も競争力向上のための施策を実施します。
以上の結果、売上高は4,723億1千2百万円(前連結会計年度比6.2%増)、営業利益は104億7千6百万円(前連結会計年度比103.7%増)、経常利益は117億2千6百万円(前連結会計年度比83.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は92億3千6百万円(前連結会計年度比246.3%増)となりました。 - #8 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2026/05/21 13:34
(3)食肉等の外食事業
当連結会計年度の主な設備投資は、新規出店及び店舗設備の更新を中心とする総額178百万円の投資を実施しました。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/05/21 13:34
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)