2292 エスフーズ

2292
2026/04/03
時価
985億円
PER 予
12.1倍
2010年以降
5.8-40.99倍
(2010-2025年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.56-2.08倍
(2010-2025年)
配当 予
3.4%
ROE 予
6.38%
ROA 予
3.13%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益の調整額△1,048百万円には、セグメント間取引消去△31百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,016百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。
セグメント資産の調整額8,060百万円は、セグメント間取引消去△3,939百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産11,999百万円が含まれております。全社資産の主なものは、各報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社における余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、長期性預金)及び本社建物等であります。
減価償却費の調整額48百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社の本社建物及び情報通信システム等の減価償却費であります。
2017/05/24 10:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
2. セグメント利益の調整額△1,071百万円には、セグメント間取引消去△26百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,044百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社の間接部門の一般管理費であります。
セグメント資産の調整額6,670百万円は、セグメント間取引消去△5,130百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産11,800百万円が含まれております。全社資産の主なものは、各報告セグメントに帰属しない親会社及び一部子会社における余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、長期性預金)及び本社建物等であります。
減価償却費の調整額50百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない親会社の本社建物及び情報通信システム等の減価償却費であります。
2017/05/24 10:21
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度(平成27年2月28日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額減損損失累計額相当額期末残高相当額
建物及び構築物279278-1
合計279278-1
(単位:百万円)
当連結会計年度(平成28年2月29日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額減損損失累計額相当額期末残高相当額
建物及び構築物279279--
合計279279--
(2) 未経過リース料期末残高相当額等
2017/05/24 10:21
#4 固定資産の減価償却の方法
2. 固定資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)について、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物…………………2年~50年機械及び装置………2年~12年
2017/05/24 10:21
#5 固定資産処分損に関する注記
※4 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)
建物及び構築物46百万円48百万円
機械装置及び運搬具25百万円13百万円
2017/05/24 10:21
#6 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)
建物及び構築物-百万円647百万円
機械装置及び運搬具2百万円3百万円
2017/05/24 10:21
#7 担保に供している資産の注記(連結)
① 工場財団
前連結会計年度(平成27年2月28日)当連結会計年度(平成28年2月29日)
建物及び構築物865百万円420百万円
機械装置及び運搬具195百万円75百万円
② その他
前連結会計年度(平成27年2月28日)当連結会計年度(平成28年2月29日)
投資有価証券4,099百万円3,026百万円
建物及び構築物1,576百万円1,940百万円
土地2,905百万円2,271百万円
上記に対する債務
2017/05/24 10:21
#8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成27年2月28日)当連結会計年度(平成28年2月29日)
建物及び構築物-百万円12百万円
機械装置及び運搬具-百万円69百万円
2017/05/24 10:21
#9 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物静岡営業所改修工事他38百万円
機械及び装置西宮工場工場製品製造設備230百万円
工具器具及び備品西宮本社他OAシステム用品他56百万円
土地北陸営業所用物件取得42百万円
2017/05/24 10:21
#10 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
用途種類場所金額(百万円)
赤字店舗建物及び構築物等千葉県流山市他12
生産設備建物及び構築物等大韓民国仁川広域市593
遊休資産建物及び構築物等浜松市北区他5
合計611
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗等については、継続して収支を計上している単位で、遊休資産については、当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。
当社及び連結子会社は、保有する資産グループの資産査定を実施し、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失611百万円を計上しております。
2017/05/24 10:21
#11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。また、一部の在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 ……2年~50年機械装置及び運搬具…2年~15年
ロ.無形固定資産定額法
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。なお、リース取引開始日がリース会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。
2017/05/24 10:21
#12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(3) 当社役員かつ主要株主村上真之助が、当該会社の議決権の100.0%を直接所有しております。
(4) 建物等の賃借については、近隣の取引実勢を参考にして、同等の価格によっております。
(5) 建物等の敷金については、近隣の取引実勢を参考にして、同等の価格によっております。
2017/05/24 10:21

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