圧縮記帳積立金
個別
- 2021年2月28日
- 2億3100万
- 2022年2月28日 ±0%
- 2億3100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/30 14:47
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度2021年2月28日 当事業年度2022年2月28日 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 101 百万円 101 百万円 資産除去債務 1 百万円 1 百万円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/30 14:47
(注)1 評価性引当額が151百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当金が増加したためであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) その他有価証券評価差額金 2,057 百万円 2,039 百万円 圧縮記帳積立金 159 百万円 157 百万円 その他 658 百万円 927 百万円
2 税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額