のれん
連結
- 2022年2月28日
- 2億5700万
- 2023年2月28日 -23.35%
- 1億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/05/25 10:48
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ会計の要件を満たすかどうかを判定するため、先物為替予約額がヘッジ対象取引額の範囲内であることを毎月確認しております。2023/05/25 10:48
(7) のれんの償却に関する事項
のれんは、5年間で均等償却しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社マルチョウ神戸屋 (2021年3月現在)2023/05/25 10:48
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)流動資産 421百万円 固定資産 534百万円 のれん 303百万円 流動負債 △487百万円
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)2023/05/25 10:48
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については、継続して収支を計上している単位で、資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失計上額(百万円) 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品等 千葉県浦安市他 218 製造設備 建物及び構築物、のれん等 北海道札幌市東区苗穂町 142 製造設備 機械装置及び運搬具、土地等 高知県室戸市 64
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び予想しえない市況の変化に、当初予定していた計画の変更を要する資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失425百万円を特別損失に計上しております。減損損失の主な内訳は、建物及び構築物295百万円、機械装置及び運搬具51百万円、のれん37百万円、土地20百万円、工具、器具及び備品19百万円であります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/05/25 10:48
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 評価性引当額の増減 ― 0.2 % のれん償却額 ― 0.1 % その他 ― 1.6 % - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/05/25 10:48
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)