有価証券報告書-第56期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響については、収束時期等の不確実性が大きいですが、翌連結会計年度以降の一定期間にわたり影響が継続するものの、緩やかに回復すると仮定し、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化した場合には、将来の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の影響については、収束時期等の不確実性が大きいですが、翌連結会計年度以降の一定期間にわたり影響が継続するものの、緩やかに回復すると仮定し、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化した場合には、将来の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。