- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2014/06/27 13:46- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
主として、食肉加工品製造事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2014/06/27 13:46- #3 事業等のリスク
当社グループは、運転資金を金融機関からの借入により調達しておりますので、現行の金利水準が変動した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 固定資産等の減損リスク
当社グループの保有する固定資産及びリース資産について、遊休化してしまう場合や土地の時価が大幅に下落するような場合は、減損処理が必要となり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2014/06/27 13:46- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2年~47年
機械及び装置 10年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 13:46 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 土地 | 1,633千円 | ―千円 |
| 計 | 1,633 | ― |
2014/06/27 13:46 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 12,509千円 | 3,270千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2,989 | 815 |
| その他 | 226 | 1,336 |
| 計 | 15,725 | 5,422 |
2014/06/27 13:46 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/27 13:46- #8 減損損失に関する注記(連結)
当該遊休資産については、継続的な地価下落等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,135千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は固定資産税評価額等を基礎に算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 13:46- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 流動資産-繰延税金資産 | 53,392 | 千円 | 33,758 | 千円 |
| 固定資産-繰延税金資産 | 7,765 | | ― | |
| 固定負債-繰延税金負債 | 58,586 | | 121,119 | |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/06/27 13:46- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示しておりました「短期貸付金」510千円、「関係会社短期貸付金」8,000千円、「未収入金」25,956千円、「その他」3,186千円は、「その他」37,653千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示しておりました「電話加入権」6,504千円、「その他」13,502千円は、「その他」20,007千円として組み替えております。
2014/06/27 13:46- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度は4億34百万円の収入でありましたが、当連会計年度は79百万円の支出となりました。これは、主に仕入債務が大きく減少したことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度に比べ1億26百万円支出が減少いたしました。これは、主に前連結会計年度にあった固定資産の売却による収入がなくなったことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ4億98百万円支出が減少いたしました。これは、主に短期借入金が増加したことによるものであります。
2014/06/27 13:46- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~47年
機械装置及び運搬具 4年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 13:46