売上高
連結
- 2020年3月31日
- 295億8010万
- 2021年3月31日 +2.79%
- 304億407万
個別
- 2020年3月31日
- 273億2529万
- 2021年3月31日 +6.26%
- 290億3558万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2021/06/25 12:34
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/25 12:34
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱イトーヨーカ堂 2,862,677 ――――――― - #3 事業等のリスク
- (2) 製品の安全性に関するリスク2021/06/25 12:34
当社グループは、ISO22000認証のもと安全な食品作りに積極的に取り組んでおり、製品事故を未然に防ぐための設備の充実、管理体制の強化などを図っております。しかし原材料の問題、製造工程での異物の混入、アレルゲン問題等で製品事故が発生する可能性があります。そのため生産物賠償責任保険等にも加入しておりますが、大規模な製品事故が発生した場合には、製品回収等の多額のコストの発生及び売上高の減少等により業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 法的規制に関するリスク - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/06/25 12:34
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは生活を支える重要な社会基盤の一部としての役割を果たすため、感染予防対策の徹底を図り安全安心な商品の安定供給を推進するとともに、集中生産による生産性の向上、品質の安定に努めてまいりました。また、内食需要に合わせた商品の提案・販売を図るなど、ライフスタイルの変化への対応に取り組みました。2021/06/25 12:34
この結果、当連結会計年度の売上高は、外食業態向けへの売上が大幅に減少しましたが、コンビニエンスストアや量販店への売上が堅調に推移したことにより、当連結会計年度の売上高は304億4百万円(前年同期比2.8%増)となりました。
損益面につきましては、コスト削減や売上高の増加要因により営業利益59百万円(前年同期86百万円の営業損失)、経常利益1億4百万円(前年同期46百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益55百万円(前年同期1億46百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引高2021/06/25 12:34
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引 売上高 243,860千円 275,337千円 仕入高 124,804 185,807