秋川牧園(1380)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 直販の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1504万
- 2014年12月31日 -12.6%
- 1315万
- 2015年12月31日 +23.75%
- 1627万
- 2016年12月31日 -44.24%
- 907万
- 2017年12月31日 -9.92%
- 817万
- 2018年12月31日
- -638万
- 2019年12月31日
- 1565万
- 2020年12月31日 +181.54%
- 4407万
- 2021年12月31日 -22.52%
- 3414万
- 2022年12月31日 +136.88%
- 8088万
- 2023年12月31日 -6.2%
- 7586万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/14 16:27
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 生産卸売 直販 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 16:27
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 生産卸売 直販 鶏肉 1,891,848 154,929 2,046,778
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、生産卸売事業の売上高は、43億10百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は3億29百万円(前年同期比40.4%増)となりました。2024/02/14 16:27
(直販事業)
当社の食を中心とした安心・安全な食品を全国の個人の消費者に直接お届けする直販事業につきましては、値上げ効果がありましたが、新型コロナウイルス感染症の分類移行に伴う宅配特需の反動減等により、売上高は対前年比で減少しました。利益面につきましては、新たに建設した物流センターの什器・備品の購入費用や、人件費の上昇などのコストアップにより減益となりました。