- 1380
- 2026/10/09
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 51.85倍
- 2010年以降
- 16.68-239.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.93倍
- 2010年以降
- 1.12-4.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.01%
- ROE 予
- 3.72%
- ROA 予
- 1.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
秋川牧園(1380)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生産卸売の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 4786万
- 2013年9月30日 +56.62%
- 7496万
- 2013年12月31日 +126.57%
- 1億6985万
- 2014年3月31日 +35.94%
- 2億3090万
- 2014年6月30日 -75.3%
- 5703万
- 2014年9月30日 +85.64%
- 1億588万
- 2014年12月31日 +124.39%
- 2億3760万
- 2015年3月31日 +34.88%
- 3億2048万
- 2015年6月30日 -81.69%
- 5867万
- 2015年9月30日 +96.06%
- 1億1504万
- 2015年12月31日 +131.56%
- 2億6639万
- 2016年3月31日 +24.82%
- 3億3252万
- 2016年6月30日 -65.89%
- 1億1342万
- 2016年9月30日 +88.48%
- 2億1377万
- 2016年12月31日 +57.91%
- 3億3758万
- 2017年3月31日 +27.87%
- 4億3165万
- 2017年6月30日 -78.64%
- 9219万
- 2017年9月30日 +86.52%
- 1億7195万
- 2017年12月31日 +78.37%
- 3億671万
- 2018年3月31日 +34.06%
- 4億1119万
- 2018年6月30日 -76.18%
- 9795万
- 2018年9月30日 +65.19%
- 1億6180万
- 2018年12月31日 +74.29%
- 2億8201万
- 2019年3月31日 +42.1%
- 4億74万
- 2019年6月30日 -82.54%
- 6996万
- 2019年9月30日 +99.46%
- 1億3954万
- 2019年12月31日 +92.47%
- 2億6858万
- 2020年3月31日 +42.35%
- 3億8231万
- 2020年6月30日 -62.53%
- 1億4325万
- 2020年9月30日 +87.03%
- 2億6793万
- 2020年12月31日 +64.62%
- 4億4107万
- 2021年3月31日 +26.76%
- 5億5911万
- 2021年6月30日 -78.95%
- 1億1769万
- 2021年9月30日 +83.13%
- 2億1553万
- 2021年12月31日 +68.44%
- 3億6305万
- 2022年3月31日 +17.4%
- 4億2623万
- 2022年6月30日 -84.68%
- 6531万
- 2022年9月30日 +116.76%
- 1億4157万
- 2022年12月31日 +65.58%
- 2億3441万
- 2023年3月31日 +35.77%
- 3億1825万
- 2023年6月30日 -66.71%
- 1億593万
- 2023年9月30日 +92.19%
- 2億359万
- 2023年12月31日 +61.62%
- 3億2905万
- 2024年3月31日 +15.17%
- 3億7898万
- 2024年9月30日 -62.39%
- 1億4255万
- 2025年3月31日 +189.08%
- 4億1209万
- 2025年9月30日 -44.23%
- 2億2982万
- 2026年3月31日 +142.89%
- 5億5822万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)2026/06/25 9:10
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 生産卸売 直販 売上高
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 生産卸売 直販 売上高 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/25 9:10
生産卸売事業における生産設備(機械装置及び運搬具等)であります。
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2026/06/25 9:10
イ.生産卸売事業
生産卸売事業では、鶏肉、鶏卵、牛乳等の生産、加工、販売を行っており、主に産直型の生活協同組合や宅配会社を顧客としております。原則として、製品の納入時点において支配が顧客に移転して履行義務が充足されると判断しておりますが、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるときまでの期間が通常の期間であることから、出荷時点で収益を認識しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 9:10
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計 生産卸売 直販 鶏肉 2,926,533 195,403 3,121,937
(単位:千円) - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、事業グループごとに取り扱う製品・サービス別のセグメントについて、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/25 9:10
したがって、当社グループは、事業グループごとに取り扱う製品・サービス別のセグメントから構成されており、「生産卸売事業」と「直販事業」の2つを報告セグメントとしております。
「生産卸売事業」は、主に産直型の生活協同組合や宅配会社向けに、鶏肉、冷凍加工食品、鶏卵および牛乳等の生産・販売をしております。「直販事業」は、当社の食品を中心とした食品と生活雑貨を会員向けに販売しております。 - #6 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 9:10
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 生産卸売事業 246 (148) 直販事業 62 (4)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりであります。2026/06/25 9:10
(生産卸売事業)
生産卸売事業につきましては、消費者の節約志向を背景に、相対的に割安感のある鶏肉への需要が高まる中、冷凍加工食品を中心に販売が引き続き好調に推移したことに加え、製品の価格改定の効果もあり、売上高は増加しました。利益面につきましては、原材料や包材などのコスト上昇や人件費の増加の影響を受けたものの、販売拡大及び価格改定効果に加え、冷凍食品工場及びミート工場における生産性向上が寄与し増益となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 9:10
生産卸売 直販 合計 外部顧客への売上高 6,622,508 1,660,852 8,283,360 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2026/06/25 9:10
イ.生産卸売事業
生産卸売事業では、鶏肉、鶏卵、牛乳等の生産、加工、販売を行っており、主に産直型の生活協同組合や宅配会社を顧客としております。原則として、製品の納入時点において支配が顧客に移転して履行義務が充足されると判断しておりますが、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるときまでの期間が通常の期間であることから、出荷時点で収益を認識しております。