当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1865万
- 2014年3月31日 -4.75%
- 1776万
個別
- 2013年3月31日
- 1406万
- 2014年3月31日 -53%
- 661万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 9:01
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(△は損失)(円) △4.36 △4.54 13.91 △0.75 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、当社の主たる販売先である産直型の生活協同組合及び宅配会社に対する主力の鶏肉の販売は、前年同期と比べ増加いたしました。また宅配事業におきましても、引き続き会員数が増加し、販売が伸長いたしました。利益面につきましては、鶏肉と宅配事業の売上増加や、鶏肉一次処理の生産性向上等の増益要因がありましたが、飼料を中心とする原材料価格の高騰の影響により減益となりました。2014/06/25 9:01
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、45億56百万円(前年同期比6.2%増)、営業損失は3百万円(前年同期は2百万円の利益)、経常利益は34百万円(前年同期比19.0%減)、当期純利益は17百万円(前年同期比4.7%減)となりました。(なお、営業利益が経常利益と比較して少額になっておりますが、それは飼料価格の高騰や鶏卵相場の低迷時に備えた安定基金からの補填金収入等(40百万円)を営業外収益で計上していることが主因であります。)
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/06/25 9:01
当連結会計年度の売上高は、45億56百万円(前年同期比6.2%増)、営業損失は3百万円(前年同期は2百万円の利益)、経常利益は34百万円(前年同期比19.0%減)、当期純利益は17百万円(前年同期比4.7%減)となりました。(なお、営業利益が経常利益と比較して少額になっておりますが、それは飼料価格の高騰や鶏卵相場の低迷時に備えた安定基金からの補填金収入等(40百万円)を営業外収益で計上していることが主因であります。)
セグメントの売上高の推移 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 9:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 313.68円 312.40円 1株当たり当期純利益金額 3.37円 1.58円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 9:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 315.85円 317.24円 1株当たり当期純利益金額 4.46円 4.25円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。