売上高
連結
- 2017年3月31日
- 53億9924万
- 2018年3月31日 +1.84%
- 54億9883万
個別
- 2017年3月31日
- 53億6102万
- 2018年3月31日 +1.36%
- 54億3413万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 9:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,322,187 2,605,231 4,171,660 5,498,830 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 15,788 38,835 100,066 121,241 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「生産卸売事業」は、主に産直型の生活協同組合や宅配会社向けに、鶏肉、冷凍加工食品、鶏卵および牛乳等の生産・販売をしております。「直販事業」は、当社の食品を中心とした食品と生活雑貨を会員向けに販売しております。2018/06/27 9:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/27 9:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 生活協同組合連合会グリーンコープ連合 1,440,042 生産卸売事業 生活クラブ事業連合生活協同組合連合会 1,039,382 生産卸売事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。2018/06/27 9:14 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/06/27 9:14
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 5,733,028 5,828,709 セグメント間取引消去 △333,787 △329,878 連結財務諸表の売上高 5,399,241 5,498,830
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/27 9:14
当社グループでは、売上高経常利益率4%以上を達成することを、数値目標として設定しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 食品業界におきましては、個人消費が伸び悩むなど依然として厳しい環境にありますが、高齢化が進む中での健康意識の高まりもあり、消費者の食の安心・安全に対する関心は年々高くなっております。2018/06/27 9:14
このような状況の中、主力の鶏肉及び冷凍加工食品の販売が堅調に推移し、また全国向けの宅配の販売が首都圏を中心に伸長したこと等から、売上高は増加いたしました。利益面につきましては、鶏肉一次処理の生産性向上等がありましたが、物流コストの増加や、間接部門における販売費及び一般管理費の増加等により減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、54億98百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は91百万円(前年同期比33.5%減)、経常利益は1億28百万円(前年同期比9.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は85百万円(前年同期比14.3%減)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2018/06/27 9:14
生産卸売 直販 合計 外部顧客への売上高 4,342,553 1,156,277 5,498,830 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/27 9:14
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 127,601千円 118,230千円 仕入高等 814,114 810,268