1380 秋川牧園

1380
2026/06/04
時価
41億円
PER 予
52.17倍
2010年以降
16.68-239.01倍
(2010-2026年)
PBR
1.92倍
2010年以降
1.12-4.05倍
(2010-2026年)
配当 予
1%
ROE 予
3.68%
ROA 予
1.15%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,361,0822,700,8544,269,4855,623,299
税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円)12,383△1,61668,719131,309
2019/06/26 9:12
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「生産卸売事業」は、主に産直型の生活協同組合や宅配会社向けに、鶏肉、冷凍加工食品、鶏卵および牛乳等の生産・販売をしております。「直販事業」は、当社の食品を中心とした食品と生活雑貨を会員向けに販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/26 9:12
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
生活協同組合連合会グリーンコープ連合1,509,212生産卸売事業
生活クラブ事業連合生活協同組合連合会1,134,885生産卸売事業
2019/06/26 9:12
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は各セグメントにおける製造原価の状況を勘案し、双方協議に基づいて取引を行っております。2019/06/26 9:12
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計5,828,7095,951,250
セグメント間取引消去△329,878△327,951
連結財務諸表の売上高5,498,8305,623,299
(単位:千円)
2019/06/26 9:12
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
当連結会計年度において、海外売上高がないため、記載を省略しております。
2019/06/26 9:12
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、売上高経常利益率4%以上を達成することを、数値目標として設定しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題
2019/06/26 9:12
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
食品業界におきましては、個人消費が伸び悩むなど依然として厳しい環境にありますが、高齢化が進む中での健康意識の高まりもあり、消費者の食の安心・安全に対する関心は年々高くなっております。
このような状況の中、直販事業では通販事業を行う会社向けの販売の減少があったものの、生産卸売事業の主力の鶏肉及び冷凍加工食品の販売が好調に推移したことから、売上高は増加いたしました。利益面につきましては、飼料価格の値上がりや、鶏肉パックセンターの人手不足に伴う製造コストの増加等がありましたが、売上高の増加や、生産子会社における鶏肉の生産成績の改善等により増益となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は、単体における繰延税金資産の増加要因により大幅な増益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、56億23百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は98百万円(前年同期比7.7%増)、経常利益は1億30百万円(前年同期比1.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億35百万円(前年同期比58.2%増)となりました。
2019/06/26 9:12
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
生産卸売直販合計
外部顧客への売上高4,592,9231,030,3765,623,299
2019/06/26 9:12
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高118,230千円144,917千円
仕入高等810,268885,867
2019/06/26 9:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。