営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -2311万
- 2020年9月30日
- 1億3506万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/11/12 9:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び品質管理費用であります。利益 金額 全社費用(注) △160,358 四半期連結損益計算書の営業利益 135,061
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/11/12 9:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び品質管理費用であります。利益 金額 全社費用(注) △160,358 四半期連結損益計算書の営業利益 135,061 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一方で、感染予防意識の高まりにより内食及び宅配需要が拡大したため、当社グループでは生活協同組合及び宅配会社を主な販売先とする生産卸売事業と、宅急便をメインとして広く国内の消費者にお届けする当社の直販事業との双方において、売上高は増加いたしました。利益面につきましては、売上高の増加要因に加えて、冷凍食品工場及び鶏肉一次処理場の生産性向上、飼料価格の値下がり等により大幅な増益となりました。2020/11/12 9:10
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、31億88百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益は1億35百万円(前年同期は23百万円の損失)、経常利益は1億45百万円(前年同期は6百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は89百万円(前年同期は10百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。