売上高
連結
- 2024年9月30日
- 37億7647万
- 2025年9月30日 +7.85%
- 40億7305万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)2025/11/14 15:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 生産卸売 直販 売上高 外部顧客への売上高 2,960,149 816,327 3,776,477 セグメント間の内部売上高又は振替高 236,238 3,493 239,731 - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/11/14 15:31
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント 合計 生産卸売 直販 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 2,960,149 816,327 3,776,477
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2025年4月1日~2025年9月30日)におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の拡大などを背景に、緩やかな回復基調が持続しました。その一方で、米国の通商政策による景気の下振れリスクや物価上昇の継続などにより、先行きは依然として不透明な状況が続きました。食品業界につきましては、原材料や人件費など様々なコストが上昇する中で、実質所得の伸び悩みを背景に消費者の節約意識は高まっており、厳しい事業環境となっております。2025/11/14 15:31
当社グループにつきましては、冷凍加工食品を中心に販売が好調に推移したことに加え、製品の値上げ効果もあり、売上高は増加しました。利益面につきましては、原材料・包材や運賃等の様々なコストアップに加えて、人件費の上昇の影響がありましたが、販売の増加及び値上げによるプラス要因により増益となりました。
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、40億73百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は15百万円(前年同期は99百万円の営業損失)、経常利益は39百万円(前年同期は58百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は19百万円(前年同期は48百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。