ニップン(2001)の退職給付に係る資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 1億400万
- 2016年3月31日 +1.92%
- 1億600万
- 2017年3月31日 -2.83%
- 1億300万
- 2018年3月31日 -7.77%
- 9500万
- 2019年3月31日 -4.21%
- 9100万
- 2020年3月31日 +117.58%
- 1億9800万
- 2021年3月31日 +507.07%
- 12億200万
- 2022年3月31日 +67.64%
- 20億1500万
- 2023年3月31日 +17.62%
- 23億7000万
- 2024年3月31日 +135.86%
- 55億9000万
- 2025年3月31日 +45.42%
- 81億2900万
- 2026年3月31日 +53.17%
- 124億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産残高は、前連結会計年度末に比べ775億9千9百万円増加し、4,768億2千6百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が242億2千8百万円、有形固定資産が230億9千万円、投資有価証券が171億1千7百万円、その他の流動資産が77億8千3百万円、退職給付に係る資産が43億2千2百万円、商品及び製品が30億7千万円増加したこと、及び長期貸付金が39億5千5百万円減少したことによるものであります。2026/06/23 16:00
負債の残高は、前連結会計年度末に比べ342億7百万円増加し、1,869億4千9百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が285億6千3百万円、社債が200億円、繰延税金負債が66億8千1百万円、その他の流動負債が17億9千7百万円、未払法人税等が11億6千万円増加したこと、及び1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債が250億2百万円減少したことによるものであります。 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期首残高と期末残高の調整表2026/06/23 16:00
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期首残高 2,070 百万円 2,084 百万円 退職給付費用 326 324 その他 7 584 退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期末残高 2,084 2,786