ニップン(2001)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1246億5800万
- 2011年9月30日 +6.26%
- 1324億6000万
- 2012年9月30日 +2.08%
- 1352億1100万
- 2013年9月30日 +3.77%
- 1403億1200万
- 2014年9月30日 +5.23%
- 1476億5000万
- 2015年9月30日 +5.06%
- 1551億2200万
- 2016年9月30日 +0.83%
- 1564億400万
- 2017年9月30日 +2.79%
- 1607億6000万
- 2018年9月30日 +4.25%
- 1675億8600万
- 2019年9月30日 +2.78%
- 1722億5300万
- 2020年9月30日 -6.23%
- 1615億2000万
- 2021年9月30日 -2.47%
- 1575億3500万
- 2022年9月30日 +12.03%
- 1764億8800万
- 2023年9月30日 +12.74%
- 1989億7300万
- 2024年9月30日 +2.98%
- 2049億900万
- 2025年9月30日 +1.46%
- 2079億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 12:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、本年9月には、再生可能エネルギーの利用を推進するべく、NIPPN(Thailand)CO., Ltd.のプレミックス並びに冷凍生地工場に太陽光発電設備を導入いたしました。2023/11/08 12:00
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、個人消費及びインバウンド消費の回復等による需要の増加に加え、原材料及び各種コストの上昇に伴い実施した価格改定により、売上高は1,989億7千3百万円(前年同期比112.7%)となりました。利益面では、原材料及び各種コストの上昇や拡売のための戦略コストが増加したものの、冷凍食品類の販売数量伸長、中食事業の堅調な推移等により、営業利益は110億3千5百万円(同189.3%)、経常利益は125億4千4百万円(同173.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億8千9百万円(同171.1%)となりました。
なお、当期の中間配当につきましては、足元の業績が好調に推移していることから、前回発表予想より8円増配の1株当たり28円とさせていただきます。