- 2001
- 2026/09/09
- 時価
- 2509億円
- PER 予
- 11.55倍
- 2010年以降
- 4.91-19.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.5-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニップン(2001)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 26億2000万
- 2014年3月31日 +1.53%
- 26億6000万
- 2015年3月31日 +1.05%
- 26億8800万
- 2016年3月31日 +4.35%
- 28億500万
- 2017年3月31日 +5.92%
- 29億7100万
- 2018年3月31日 +7.27%
- 31億8700万
- 2019年3月31日 +4.99%
- 33億4600万
- 2020年3月31日 +1.05%
- 33億8100万
- 2021年3月31日 -1.51%
- 33億3000万
- 2022年3月31日 +0.66%
- 33億5200万
- 2023年3月31日 +2.74%
- 34億4400万
- 2024年3月31日 +4.7%
- 36億600万
- 2025年3月31日 +1.14%
- 36億4700万
- 2026年3月31日 +5.43%
- 38億4500万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費に含まれる研究開発費2026/06/23 16:00
- #2 研究開発活動
- 当社グループ(当社及び連結子会社)は当社の中央研究所(フードリサーチセンター、イノベーションセンター、研究企画センター)、マーケティング本部(商品開発部)及び開発本部(食品開発部、事業開発部)が中心となって、顧客のニーズにマッチした差別化された新製品、新技術の開発を目標に、顧客及び関連部門との連携を密にして研究開発を行っております。2026/06/23 16:00
当連結会計年度における各セグメント別の研究、主要課題、研究成果は次のとおりであります。なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は3,845百万円であります。
(1) 製粉事業 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、経営方針として、有利子負債圧縮の考えのもと、事業活動に必要な資金の安定的な確保と、事業環境の変化に耐えうる流動性の維持を基本としております。2026/06/23 16:00
当社グループの短期資金需要のうち主要な内容は、製造・販売活動に必要な運転資金、研究開発費、借入の返済、配当金の支払い、法人税の支払いであり、これらについては営業活動によるキャッシュ・フロー及び金融機関からの借入のほか、必要に応じてコマーシャル・ペーパーを発行することでまかなう方針であります。
長期資金需要は、長期運転資金及び設備投資資金であり、設備投資のうち主要な内容は、「第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」に記載しております大規模投資のほか、生産合理化に向けた設備投資等であります。これらの投資資金については営業活動によるキャッシュ・フロー及び金融機関からの借入のほか、必要に応じて主として社債を発行することで資金需要をまかなう方針であります。