減価償却費
連結
- 2014年3月31日
- 8億2700万
- 2015年3月31日 +4.72%
- 8億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 13:25
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。2015/06/26 13:25
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2.オペレーティング・リース取引
未経過リース料
(単位:百万円)
2015/06/26 13:25前連結会計年度
(平成26年3月31日)当連結会計年度
(平成27年3月31日)1年内 14 16 1年超 22 23 計 36 40 - #4 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2015/06/26 13:25
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 87 21 減価償却費 350 398 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ6億4千5百万円増加し、128億4千7百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2015/06/26 13:25
営業活動によるキャッシュ・フローは、118億3百万円の収入となりました。この主な要因は、税金等調整前当期純利益が96億7千6百万円、減価償却費が80億3千万円となったこと、たな卸資産が35億8千2百万円増加したこと、法人税等の支払額が36億6千5百万円あったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、86億5千3百万円の支出となりました。この主な要因は、固定資産の取得により68億3千3百万円支出したことによるものであります