売上高
連結
- 2017年3月31日
- 360億300万
- 2018年3月31日 +1.36%
- 364億9400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 13:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 80,274 160,760 245,108 323,495 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,667 5,281 9,156 11,486 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「食品事業」は、主として、家庭用小麦粉、プレミックス、パスタ、冷凍食品、中食関連食品、米粉等が対象となります。2018/06/28 13:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱ニップンロジス
(非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社15社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/28 13:45 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/28 13:45
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ファミリーマート 48,413百万円 食品事業 伊藤忠商事株式会社 38,208百万円 製粉事業、食品事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 13:45 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、将来ますます深刻化する労働力不足問題に対応するべく、昨年6月の「FOOMA JAPAN 2017(国際食品工業展)」では、同じ製造ラインで人と協働作業を行うことができる、最先端の食材トッピングロボットを出展いたしました。安全・安心な食品をより低コストで製造できる環境の構築により、当社グループのみならず食品業界全体への寄与が期待されます。2018/06/28 13:45
当社グループの業績につきましては、売上高は、製粉事業・食品事業・その他事業いずれも伸長したことにより引き続き増収となりました。利益面では、積極的な設備投資による減価償却費や戦略的な広告宣伝活動による広告費の増加等により減益となりました。
これらの結果、当社グループの当期の業績は、売上高は3,234億9千5百万円(前期比103.4%)、営業利益は100億6千万円(同86.9%)、経常利益は118億6千2百万円(同90.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は76億5千1百万円(同85.6%)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2018/06/28 13:45
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 41,962百万円 41,840百万円 営業費用 35,624 36,406