- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/11/14 13:45- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 有形固定資産の取得価額から国庫補助金等により控除した圧縮記帳累計額
2018/11/14 13:45- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況
当第2四半期連結会計期間末の総資産残高は、前連結会計年度末に比べ192億1千9百万円増加し、2,913億8千6百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が118億1千2百万円、投資有価証券が39億2千9百万円、有形固定資産が14億9千5百万円、受取手形及び売掛金が12億8千2百万円増加したことによるものです。
負債の残高は、前連結会計年度末に比べ188億7千9百万円増加し、1,341億4千万円となりました。この主な要因は、転換社債型新株予約権付社債が251億1千9百万円増加したこと及び1年内償還予定の社債が50億円減少したことによるものです。
2018/11/14 13:45- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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