その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 274億9500万
- 2018年12月31日 -8.17%
- 252億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の残高は、前連結会計年度末に比べ169億6千6百万円増加し、1,322億2千8百万円となりました。この主な要因は、転換社債型新株予約権付社債が251億1千4百万円増加したこと及び1年内償還予定の社債が50億円減少したことによるものです。2019/02/13 15:00
純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ42億7千5百万円減少し、1,526億2千9百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が44億6千8百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が22億4千4百万円減少したこと及び自己株式を69億9千3百万円取得したことによるものです。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前連結会計年度末の数値は、当該会計基準等を遡って適用した後の数値で比較を行っております。