営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 87億2900万
- 2019年12月31日 -1.56%
- 85億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額13百万円は、セグメント間取引消去額であります。2020/02/07 13:45
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ペットフード、健康食品類、エンジニアリング、不動産賃貸等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額40百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 13:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2020/02/07 13:45
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、本年に開催を控えた東京オリンピック・パラリンピックに向けて個人消費の高まりが期待される一方で、米中貿易摩擦や英国のEU離脱問題などに起因する世界経済の変動による影響も懸念されており、先行きは依然として不透明な状況が続いております。(単位:百万円) 売 上 高 254,992 263,141 8,148 103.2% 営業利益 8,729 8,593 △135 98.4% 経常利益 10,500 10,042 △457 95.6%
食品業界におきましては、消費者の節約志向が根強く残る中、少子高齢化に伴う市場縮小や労働力不足による人件費・物流費などのコスト上昇に加えて、TPP11・日欧EPAの発効、日米貿易協定といった貿易自由化の影響も予想されるなど、事業環境は依然として厳しさを増しております。