- 2001
- 2026/08/31
- 時価
- 2489億円
- PER 予
- 11.46倍
- 2010年以降
- 4.91-19.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.5-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2022/03/18 11:34
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は31,656百万円減少し、売上原価は11,946百万円減少し、販売費及び一般管理費は19,732百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ23百万円増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は84百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 令和2年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2022/03/18 11:34
当第3四半期連結会計期間末の総資産残高は、前連結会計年度末に比べ184億3千7百万円増加し、3,262億5千万円となりました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が160億9千万円、有形固定資産が18億7千2百万円増加したことによるものです。(単位:百万円) 負債 合計 138,749 151,550 12,800 純資産 169,063 174,700 5,636 負債・純資産 合計 307,813 326,250 18,437
負債の残高は、前連結会計年度末に比べ128億円増加し、1,515億5千万円となりました。この主な要因は、その他の流動負債が132億5千3百万円増加したことによるものです。