- 2001
- 2026/08/31
- 時価
- 2489億円
- PER 予
- 11.46倍
- 2010年以降
- 4.91-19.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.5-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延資産
連結
- 2021年3月31日
- 4900万
- 2022年3月31日 -24.49%
- 3700万
個別
- 2021年3月31日
- 4900万
- 2022年3月31日 -24.49%
- 3700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。2022/07/20 15:00 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資から成っております。2022/07/20 15:00
(9) 繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 金利スワップの有効性の評価については、ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。また、為替予約取引については、当該取引とヘッジ対象となる資産・負債又は予定取引に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動又はキャッシュ・フロー変動を相殺するものであることが事前に想定されているため、有効性の判定を省略しております。2022/07/20 15:00
8.繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却しております。