日清製粉G(2002)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 52億8000万
- 2023年3月31日 -39.24%
- 32億800万
- 2024年3月31日 +7.36%
- 34億4400万
- 2025年3月31日 -25%
- 25億8300万
- 2026年3月31日 -18.74%
- 20億9900万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- 5 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ次のとおりであります。2026/06/22 15:26
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 売掛金 102,203百万円 105,236百万円 受取手形 2,583 2,099 契約資産 4,760 5,754 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 現金及び預金は主に定期預金で運用しており、有価証券は主として債券による運用を行っておりますが、いずれも預け入れ先又は発行体の信用リスク、及び市場価格の変動リスクに晒されております。これらのリスクに関しては、当社グループ各社の内規により、運用対象資産、預け入れ先又は発行体、運用期間及び預け入れ先又は発行体ごとの運用上限額等を限定することでリスクを最小化するとともに、リスクの分散を図ることとしております。2026/06/22 15:26
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループ各社の内規に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としており、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や低減を図っております。
投資有価証券は、取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握するとともに、個別の政策保有株式について、保有目的が適切であること、及び取引状況や収益・財務状況、株主還元、信用度等を確認の上、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、保有の適否を毎期取締役会において検証する体制としております。