日清製粉G(2002)の研究開発費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 7億5000万
- 2021年3月31日 -18%
- 6億1500万
- 2022年3月31日 +13.33%
- 6億9700万
- 2023年3月31日 -2.15%
- 6億8200万
- 2024年3月31日 +8.21%
- 7億3800万
- 2025年3月31日 +9.08%
- 8億500万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- 2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費2025/06/23 15:00
- #2 研究開発活動
- これらの研究開発組織においては、新製品候補素材の探索や新技術の確立を目的とした基礎研究を行う一方、マーケットのニーズ・ウォンツに適合した新製品や調理加工技術の開発、既存製品の改良、生産システムの自動化、粉粒体関連技術の開発・応用など、幅広い研究開発活動を行っております。いずれも研究領域における専門性を高め最新技術を導入するため内外の研究機関などと積極的に連携を深め、研究開発の効率化と成果の事業化を強力に推進しております。2025/06/23 15:00
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は7,983百万円であります。
なお、研究開発費には、特定のセグメントに関連付けられない研究費用1,287百万円が含まれております。