純資産
連結
- 2012年3月31日
- 2987億9800万
- 2013年3月31日 +6.24%
- 3174億3600万
- 2014年3月31日 +5.25%
- 3340億9200万
個別
- 2012年3月31日
- 2333億4200万
- 2013年3月31日 +8.89%
- 2540億9500万
- 2014年3月31日 +2.62%
- 2607億5400万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2016/05/12 15:39
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/05/12 15:39
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 配当政策(連結)
- 当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関につきましては、会社法第459条第1項の規定に基づき、法令に別段の定めのある場合を除いて、株主総会決議に加え取締役会の決議により定めることができる旨を定款に定めております。また、取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。2016/05/12 15:39
当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき1.1株の割合をもって株式分割を行っております。当事業年度の年間配当におきましては、実質増配とするため、株式分割に伴う1株当たりの配当金の調整は行わず、前事業年度に引き続き1株当たり20円といたしました。この結果、配当性向は連結34.6%(個別50.8%)、純資産配当率は連結1.6%(個別2.0%)となります。
内部留保資金につきましては、中期経営計画「NNI-120、スピードと成長、拡大」に掲げる成長、拡大に向けた重点分野に対する積極的な戦略投資への配分を行い、将来の企業価値を高めていくと同時に、株主の皆様への利益還元も機動的に行ってまいります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2016/05/12 15:39
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎2016/05/12 15:39
3 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 317,436 334,092 普通株式に係る純資産額(百万円) 309,053 324,775
4 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎