固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 4487億4000万
- 2021年12月31日 -3.55%
- 4328億700万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/08 10:51
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/02/08 10:51
当第3四半期連結会計期間末における資産、負債、純資産の状況及び分析は以下のとおりです。2021年3月期 2021年12月期 前期末差 流動資産 238,674 268,702 30,027 固定資産 448,740 432,807 △15,933 資産合計 687,415 701,509 14,094
流動資産は2,687億2百万円で、受取手形、売掛金及び契約資産の増加等に伴い、前期末に比べ300億27百万円増加しました。固定資産は4,328億7百万円で、保有している投資有価証券の評価差額金の減少等に伴い、前期末に比べ159億33百万円減少しました。この結果、資産合計は7,015億9百万円となり、前期末に比べ140億94百万円増加しました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)2022/02/08 10:51
新型コロナウイルス感染症の拡大により、世界各国・地域での顧客の状況や市場の環境が変化しており、需要は変化しております。当社は入手しうる情報を踏まえ、国・地域ごとに、新型コロナウイルス感染症が拡大と収束を繰り返しながら、各製品の需要は変動するものの、時間の経過とともに徐々に回復に向かうと仮定した見積りに基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
前事業年度の有価証券報告書に記載した会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定の記載について重要な変更はありません。