2002 日清製粉G

2002
2026/06/22
時価
5436億円
PER 予
13.19倍
2010年以降
赤字-35.5倍
(2010-2026年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.7-2倍
(2010-2026年)
配当 予
3.37%
ROE 予
7.9%
ROA 予
4.83%
資料
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純資産

【資料】
有価証券報告書-第182期(2025/04/01-2026/03/31)
【閲覧】

連結

2024年3月31日
5163億8100万
2025年3月31日 -2.67%
5025億7000万
2026年3月31日 +7.14%
5384億3900万

個別

2024年3月31日
3420億5300万
2025年3月31日 -8.27%
3137億6900万
2026年3月31日 +1.88%
3196億7500万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
価証券
満期保有目的の債券……償却原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法
② デリバティブ……時価法
③ 棚卸資産
製品……小麦粉、ふすまについては主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、その他の製品については主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原料……主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/22 15:26
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況は以下のとおりです。
流動資産は3,533億56百万円で、棚卸資産の増加等に伴い、前年度末に比べ146億28百万円増加しました。固定資産は4,963億48百万円で、インドイースト事業において固定資産の減損損失を計上したことによる減少はあったものの、保有している投資有価証券の時価評価の増加等に伴い、前年度末に比べ453億64百万円増加しました。この結果、資産合計は8,497億5百万円となり、前年度末に比べ599億92百万円増加しました。
2026/06/22 15:26
#3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2026/06/22 15:26
#4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
本信託に残存する当社株式を、本信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。前連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は67百万円、株式数は36,900株であり、当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は97百万円、株式数は56,000株であります。
2026/06/22 15:26
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
す。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中
平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上
しております。
2026/06/22 15:26
#6 配当政策(連結)
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関につきましては、会社法第459条第1項の規定に基づき、法令に別段の定めのある場合を除いて、株主総会決議に加え取締役会の決議により定めることができる旨を定款に定めております。また、取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり30円とする剰余金の配当に関する議案を2026年6月25日開催予定の定時株主総会に付議させていただきます。先に行いました1株当たり30円の中間配当と合わせて、年間配当は前事業年度より5円増額の1株当たり60円を予定しております。これによりまして、株式分割において、1株当たりの配当金の調整を行わず配当総額を増加させた2014年3月期以降、実質的に13事業年度連続の増配となる予定であります。この結果、連結ベースでの配当性向は52.9%(非経常的な特殊要因による損益を除外すると48.6%)、純資産配当率は3.4%となる予定です。
内部留保資金におきましては、「日清製粉グループ 中期経営計画2026」に基づき、持続的成長、EPS成長を実現するために、環境投資、デジタル投資、新規事業開発・M&A投資、研究開発投資、人材育成を含めた成長投資、及び株主還元に適切に配分してまいります。増配はタイミングを見据えて積極的に検討し、投資資金が余剰となった場合等は、更なる株主還元を検討してまいりたいと考えております。
2026/06/22 15:26
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2026/06/22 15:26
#8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円)502,570538,439
普通株式に係る純資産額(百万円)485,005518,842
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎
2026/06/22 15:26

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