- 2003
- 2026/09/30
- 時価
- 704億円
- PER 予
- 20.73倍
- 2010年以降
- 6.31-21.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.48-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 6.7%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 7億300万
- 2015年3月31日 +52.77%
- 10億7400万
個別
- 2014年3月31日
- 5億9900万
- 2015年3月31日 +68.45%
- 10億900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/29 9:29 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 無形固定資産の当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2015/06/29 9:29
- #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/29 9:29
有形固定資産の取得による支出10億9千1百万円、無形固定資産の取得による支出4億5百万円等により資金が減少した結果、投資活動によるキャッシュ・フローは16億4千5百万円の資金減少となりました。当連結会計年度に使用した資金は前年同期に比べ10億2千5百万円(165.2%)増加しました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/29 9:29
(2)製粉及びサイロ施設等は、地域毎に資産のグルーピングを行っております。用途 種類 金額 場所 有形固定資産その他(工具器具備品) 3百万円 無形固定資産その他(電話加入権、営業権) 11百万円 投資その他資産その他(長期前払費用) 1百万円
製粉及びサイロ施設につきましては、閉鎖の意思決定がされた製粉及びサイロ施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。