営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 35億7500万
- 2022年12月31日 +16.45%
- 41億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2023/02/13 9:21
2 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所在地別の売上収益は、事業拠点の所在地を基礎として分類しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所在地別の売上収益は、事業拠点の所在地を基礎として分類しております。2023/02/13 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2023/02/13 9:21
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、外国産小麦の政府売渡価格の引き上げ(昨年4月に平均17.3%)に伴う小麦粉販売価格改定の定着に加え、海外事業の伸長や為替影響等もあり、売上高は522億7千6百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ80億8千5百万円(18.3%)の増収となりました。営業利益は41億6千3百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ5億8千7百万円(16.4%)の増益、経常利益は44億3千8百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ5億円(12.7%)の大幅な増益となりましたが、外食事業における特別利益(コロナ感染拡大防止の協力金収入)の前期反動減により、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億2百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ7千3百万円(2.4%)の若干の増益に留まりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおります。