- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
3 所在地別の売上収益は、事業拠点の所在地を基礎として分類しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2025/11/13 9:08- #2 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、当半期報告書提出日現在において判断したものであります。
・設備・固定資産に関するリスク
当社グループは多数の固定資産を保有しておりますが、製造設備の一部には導入から長期間が経過したものがあり、老朽化に伴う故障や性能低下が発生した場合、生産効率の低下や修繕費の増加等により、業績に影響を与える可能性があります。設備導入に際しては、収益性や投資回収可能性を十分に検討しておりますが、事業計画との乖離が生じた場合には、減損処理が必要となる可能性があり、経営成績及び財政状態に影響を及ぼすことが懸念されます。
2025/11/13 9:08- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2025/11/13 9:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の部)
当中間連結会計期間末の総資産の残高は、前連結会計年度末に比べ10億6千3百万円減少し、618億8千2百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ8億1千2百万円減少し316億3千1百万円、固定資産は、前連結会計年度末に比べ2億5千1百万円減少し302億5千1百万円となりました。
流動資産の減少の主な要因は、原材料及び貯蔵品が8億2千万円増加した一方、受取手形及び売掛金が4億9千4百万円、流動資産その他(未収入金・仮払金等)が7億8千3百万円減少したこと等によります。
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