- 2003
- 2026/09/18
- 時価
- 719億円
- PER 予
- 21.15倍
- 2010年以降
- 6.31-21.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.48-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 6.7%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 22億4100万
- 2025年9月30日 -28.2%
- 16億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2025/11/13 9:08
2 セグメント利益は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所在地別の売上収益は、事業拠点の所在地を基礎として分類しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 所在地別の売上収益は、事業拠点の所在地を基礎として分類しております。2025/11/13 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当中間連結会計期間の業績につきましては、主力の小麦粉の販売数量が増加したこと等により、売上高は354億1千4百万円と前中間連結会計期間に比べ5億6千5百万円(1.6%)の増収となりました。2025/11/13 9:08
しかしながら利益面では、主力の製粉及び食品事業において販売運賃等のコスト増加分の価格転嫁が進まなかったことや外食事業では人件費やフードコスト等など各種費用の大幅な増加等に加えて、老朽化した工場設備の修繕費用が増加したことにより、営業利益は16億9百万円と前中間連結会計期間に比べ6億3千2百万円(28.2%)の減益となりました。一方、前年同期は円安の影響から為替差損が発生しましたが、当期はほぼ発生しなかったこと等で営業外損益が改善したこともあり経常利益は18億7千4百万円と、前中間連結会計期間に比べ5億6千1百万円(23.0%)の減益となりました。
また、前中間連結会計期間に発生した損害賠償損失(特別損失)の反動等や、日東富士運輸㈱株式の一部譲渡に関する法人税等調整額の計上等もあり、親会社株主に帰属する中間純利益は11億4千2百万円と前中間連結会計期間に比べ1億3千1百万円(10.3%)の減益となりました。