- 2006
- 2016/10/26
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 153.27倍
- 2013年以降
- 赤字-38.39倍
(2013-2016年) - PBR
- 0.85倍
- 2013年以降
- 0.36-0.99倍
(2013-2016年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.56%
- ROA 予
- 0.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東福製粉(2006)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 1億2475万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
製品・商品・原料・貯蔵品…移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)2016/06/27 15:15 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- コンプライアンスの体制は、具体的な「行動規範」「行動指針」を策定し、その遵守を徹底するため、経営会議の中で課題の検討、改善の取り組みを実施しております。また、内部通報制度を設置し、総務部長、顧問弁護士を窓口とし、法令遵守体制の強化を図っております。2016/06/27 15:15
金融商品取引法に基づく内部統制報告制度への対応につきましては、内部統制評価部会を中心に、当社グループの財務報告に係る内部統制の体制整備、評価を行なっております。
③リスク管理体制の整備の状況 - #3 事業の内容
- 主要な事業内容と当社及び親会社、子会社、関連会社の当該事業にかかる位置付けは、次のとおりであります。2016/06/27 15:15
製粉事業……………当社は、製品・商品の販売を行っております。また、連結子会社であります株式会社大江商店へ当社製品の販売並びに事務所の賃貸を行っており、同社は食品卸販売を行っております。
親会社である日本製粉株式会社は、主として、小麦粉、ふすま等を製造し、特約店を通じて販売しております。なお、当社と親会社の間では製品・原料等の仕入れ及び販売を行っております。 - #4 事業等のリスク
- (3)食品の安全性2016/06/27 15:15
近年、食品の安全性に対する消費者の意識が高まっております。当社は、商品の品質保証体制の確立に向けて取り組んでおりますが、予想外の要因(異物混入、原料由来の原因)により、商品回収を行う可能性があります。
(4)その他 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2016/06/27 15:15
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #6 業績等の概要
- ミックス粉は、販売数量の減少や販売競争の激化による価格の引き下げ等がありましたので、売上高は5千1百万円となりました。また、生産実績といたしましては、小麦粉は9億9千7百万円、ふすまは5千3百万円となりました。2016/06/27 15:15
商品は、穀類等の販売に努めたほか、子会社の販売も好調に推移しましたので、売上高は6億7千3百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/06/27 15:15
(注)当社は、平成28年1月25日付で東京証券取引所市場第二部を上場廃止し、福岡証券取引所の単独上場となりました。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,000,000 10,000,000 福岡証券取引所 単元株式数1,000株 計 10,000,000 10,000,000 - - - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日現在の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法で処理し、売却原価は総平均法による)
時価のないもの
総平均法による原価法
② たな卸資産
製品・商品・原料・貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2016/06/27 15:15 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/06/27 15:15
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針